G-01ABC... など)を SDK の生成メソッドに渡すと、GET /v1/generations?id=<id> からそのリクエストの保存済みレコードを取得できます。
照会の範囲はあなたのワークスペースに限られます。
id がない場合は 400(missing_id)が、ワークスペースにない ID の場合は 404(not_found)が返ります。
保存済みのリクエストを再実行する
Gateway がリクエスト全体を保存している場合、レコードのreplay_supported は true になり、replay_request が含まれます。これを元のエンドポイントに送り直すと、管理された形で再実行できます。
タイミングのフィールドを読む
latency_ms:最初のトークン、または最初の出力バイトやフレームまでの時間(計測している場合)。generation_ms:その時点以降の生成時間(計測している場合)。